令和2年度(2020年度)雇用保険法
全15問の解説
第1問
▼ 次の問いに答えてください。 〔問 1〕 被保険者資格の得喪と届出に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 (出典)第52回(令和2年度)社会保険労務士試験 択一式 雇用保険法(労働保険の保険料の徴収等に関する法律を含む。) 問1/全国社会保険労務士会連合会試験センター
正解:D
第2問
▼ 次の問いに答えてください。 〔問 2〕 失業の認定に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 (出典)第52回(令和2年度)社会保険労務士試験 択一式 雇用保険法(労働保険の保険料の徴収等に関する法律を含む。) 問2/全国社会保険労務士会連合会試験センター
正解:A
第3問
▼ 次の問いに答えてください。 〔問 3〕 基本手当の延長給付に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 (出典)第52回(令和2年度)社会保険労務士試験 択一式 雇用保険法(労働保険の保険料の徴収等に関する法律を含む。) 問3/全国社会保険労務士会連合会試験センター
正解:C
第4問
▼ 次の問いに答えてください。 〔問 4〕 傷病手当に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 (出典)第52回(令和2年度)社会保険労務士試験 択一式 雇用保険法(労働保険の保険料の徴収等に関する法律を含む。) 問4/全国社会保険労務士会連合会試験センター
正解:E
第5問
▼ 次の問いに答えてください。 〔問 5〕 給付制限に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 (出典)第52回(令和2年度)社会保険労務士試験 択一式 雇用保険法(労働保険の保険料の徴収等に関する法律を含む。) 問5/全国社会保険労務士会連合会試験センター
正解:D
第6問
▼ 次の問いに答えてください。 〔問 6〕 雇用保険制度に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 (出典)第52回(令和2年度)社会保険労務士試験 択一式 雇用保険法(労働保険の保険料の徴収等に関する法律を含む。) 問6/全国社会保険労務士会連合会試験センター
正解:C
第7問
▼ 次の問いに答えてください。 〔問 7〕 能力開発事業に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 (出典)第52回(令和2年度)社会保険労務士試験 択一式 雇用保険法(労働保険の保険料の徴収等に関する法律を含む。) 問7/全国社会保険労務士会連合会試験センター
正解:E
第8問
▼ 次の問いに答えてください。 〔問 8〕 労働保険の保険料の徴収等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 (出典)第52回(令和2年度)社会保険労務士試験 択一式 雇用保険法(労働保険の保険料の徴収等に関する法律を含む。) 問8/全国社会保険労務士会連合会試験センター
正解:E
第9問
▼ 次の問いに答えてください。 〔問 9〕 労働保険料等の口座振替による納付又は印紙保険料の納付等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 (出典)第52回(令和2年度)社会保険労務士試験 択一式 雇用保険法(労働保険の保険料の徴収等に関する法律を含む。) 問9/全国社会保険労務士会連合会試験センター
正解:C
第10問
▼ 次の問いに答えてください。 〔問 10〕 労働保険の保険料の徴収等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 (出典)第52回(令和2年度)社会保険労務士試験 択一式 雇用保険法(労働保険の保険料の徴収等に関する法律を含む。) 問10/全国社会保険労務士会連合会試験センター
正解:D
第3問 空欄A
▼ 空欄 A に入る語句を選んでください。 〔問 3〕 次の文中の の部分を選択肢の中の最も適切な語句で埋め、完全 な文章とせよ。 1 雇用保険法の適用について、1週間の所定労働時間が A であ り、同一の事業主の適用事業に継続して B 雇用されることが見込 まれる場合には、同法第6条第3号に規定する季節的に雇用される者、同 条第4号に規定する学生又は生徒、同条第5号に規定する船員、同条第6 号に規定する国、都道府県、市町村その他これらに準ずるものの事業に雇 用される者を除き、パートタイマー、アルバイト、嘱託、契約社員、派遣 労働者等の呼称や雇用形態の如何にかかわらず被保険者となる。 2 事業主は、雇用保険法第7条の規定により、その雇用する労働者が当該 事業主の行う適用事業に係る被保険者となったことについて、当該事実の あった日の属する月の翌月 C 日までに、雇用保険被保険者資格取 得届をその事業所の所在地を管轄する D に提出しなければならな い。 雇用保険法第38条に規定する短期雇用特例被保険者については、 E か月以内の期間を定めて季節的に雇用される者が、その定めら れた期間を超えて引き続き同一の事業主に雇用されるに至ったときは、そ の定められた期間を超えた日から被保険者資格を取得する。ただし、当初 定められた期間を超えて引き続き雇用される場合であっても、当初の期間 と新たに予定された雇用期間が通算して E か月を超えない場合に は、被保険者資格を取得しない。 (出典)第52回(令和2年度)社会保険労務士試験 選択式 問3/全国社会保険労務士会連合会試験センター
正解:⑨
第3問 空欄B
▼ 空欄 B に入る語句を選んでください。 〔問 3〕 次の文中の の部分を選択肢の中の最も適切な語句で埋め、完全 な文章とせよ。 1 雇用保険法の適用について、1週間の所定労働時間が A であ り、同一の事業主の適用事業に継続して B 雇用されることが見込 まれる場合には、同法第6条第3号に規定する季節的に雇用される者、同 条第4号に規定する学生又は生徒、同条第5号に規定する船員、同条第6 号に規定する国、都道府県、市町村その他これらに準ずるものの事業に雇 用される者を除き、パートタイマー、アルバイト、嘱託、契約社員、派遣 労働者等の呼称や雇用形態の如何にかかわらず被保険者となる。 2 事業主は、雇用保険法第7条の規定により、その雇用する労働者が当該 事業主の行う適用事業に係る被保険者となったことについて、当該事実の あった日の属する月の翌月 C 日までに、雇用保険被保険者資格取 得届をその事業所の所在地を管轄する D に提出しなければならな い。 雇用保険法第38条に規定する短期雇用特例被保険者については、 E か月以内の期間を定めて季節的に雇用される者が、その定めら れた期間を超えて引き続き同一の事業主に雇用されるに至ったときは、そ の定められた期間を超えた日から被保険者資格を取得する。ただし、当初 定められた期間を超えて引き続き雇用される場合であっても、当初の期間 と新たに予定された雇用期間が通算して E か月を超えない場合に は、被保険者資格を取得しない。 (出典)第52回(令和2年度)社会保険労務士試験 選択式 問3/全国社会保険労務士会連合会試験センター
正解:⑯
第3問 空欄C
▼ 空欄 C に入る語句を選んでください。 〔問 3〕 次の文中の の部分を選択肢の中の最も適切な語句で埋め、完全 な文章とせよ。 1 雇用保険法の適用について、1週間の所定労働時間が A であ り、同一の事業主の適用事業に継続して B 雇用されることが見込 まれる場合には、同法第6条第3号に規定する季節的に雇用される者、同 条第4号に規定する学生又は生徒、同条第5号に規定する船員、同条第6 号に規定する国、都道府県、市町村その他これらに準ずるものの事業に雇 用される者を除き、パートタイマー、アルバイト、嘱託、契約社員、派遣 労働者等の呼称や雇用形態の如何にかかわらず被保険者となる。 2 事業主は、雇用保険法第7条の規定により、その雇用する労働者が当該 事業主の行う適用事業に係る被保険者となったことについて、当該事実の あった日の属する月の翌月 C 日までに、雇用保険被保険者資格取 得届をその事業所の所在地を管轄する D に提出しなければならな い。 雇用保険法第38条に規定する短期雇用特例被保険者については、 E か月以内の期間を定めて季節的に雇用される者が、その定めら れた期間を超えて引き続き同一の事業主に雇用されるに至ったときは、そ の定められた期間を超えた日から被保険者資格を取得する。ただし、当初 定められた期間を超えて引き続き雇用される場合であっても、当初の期間 と新たに予定された雇用期間が通算して E か月を超えない場合に は、被保険者資格を取得しない。 (出典)第52回(令和2年度)社会保険労務士試験 選択式 問3/全国社会保険労務士会連合会試験センター
正解:④
第3問 空欄D
▼ 空欄 D に入る語句を選んでください。 〔問 3〕 次の文中の の部分を選択肢の中の最も適切な語句で埋め、完全 な文章とせよ。 1 雇用保険法の適用について、1週間の所定労働時間が A であ り、同一の事業主の適用事業に継続して B 雇用されることが見込 まれる場合には、同法第6条第3号に規定する季節的に雇用される者、同 条第4号に規定する学生又は生徒、同条第5号に規定する船員、同条第6 号に規定する国、都道府県、市町村その他これらに準ずるものの事業に雇 用される者を除き、パートタイマー、アルバイト、嘱託、契約社員、派遣 労働者等の呼称や雇用形態の如何にかかわらず被保険者となる。 2 事業主は、雇用保険法第7条の規定により、その雇用する労働者が当該 事業主の行う適用事業に係る被保険者となったことについて、当該事実の あった日の属する月の翌月 C 日までに、雇用保険被保険者資格取 得届をその事業所の所在地を管轄する D に提出しなければならな い。 雇用保険法第38条に規定する短期雇用特例被保険者については、 E か月以内の期間を定めて季節的に雇用される者が、その定めら れた期間を超えて引き続き同一の事業主に雇用されるに至ったときは、そ の定められた期間を超えた日から被保険者資格を取得する。ただし、当初 定められた期間を超えて引き続き雇用される場合であっても、当初の期間 と新たに予定された雇用期間が通算して E か月を超えない場合に は、被保険者資格を取得しない。 (出典)第52回(令和2年度)社会保険労務士試験 選択式 問3/全国社会保険労務士会連合会試験センター
正解:⑰
第3問 空欄E
▼ 空欄 E に入る語句を選んでください。 〔問 3〕 次の文中の の部分を選択肢の中の最も適切な語句で埋め、完全 な文章とせよ。 1 雇用保険法の適用について、1週間の所定労働時間が A であ り、同一の事業主の適用事業に継続して B 雇用されることが見込 まれる場合には、同法第6条第3号に規定する季節的に雇用される者、同 条第4号に規定する学生又は生徒、同条第5号に規定する船員、同条第6 号に規定する国、都道府県、市町村その他これらに準ずるものの事業に雇 用される者を除き、パートタイマー、アルバイト、嘱託、契約社員、派遣 労働者等の呼称や雇用形態の如何にかかわらず被保険者となる。 2 事業主は、雇用保険法第7条の規定により、その雇用する労働者が当該 事業主の行う適用事業に係る被保険者となったことについて、当該事実の あった日の属する月の翌月 C 日までに、雇用保険被保険者資格取 得届をその事業所の所在地を管轄する D に提出しなければならな い。 雇用保険法第38条に規定する短期雇用特例被保険者については、 E か月以内の期間を定めて季節的に雇用される者が、その定めら れた期間を超えて引き続き同一の事業主に雇用されるに至ったときは、そ の定められた期間を超えた日から被保険者資格を取得する。ただし、当初 定められた期間を超えて引き続き雇用される場合であっても、当初の期間 と新たに予定された雇用期間が通算して E か月を超えない場合に は、被保険者資格を取得しない。 (出典)第52回(令和2年度)社会保険労務士試験 選択式 問3/全国社会保険労務士会連合会試験センター
正解:②